大阪府池田市、兵庫県川西市 日生中央(猪名川町)、兵庫県宝塚市にある空手道場。4歳からの習い事・お稽古に空手教室!

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空手道 誠空会とは

空手道誠空会は伝統派空手を学んでいた碇井伸吾によって1977年に川西市で結成されたスーパーセーフを着用しての顔面突き、投げ技を認めた空手団体です。1998年には阪急川西能勢口駅駅前に常設道場をオープン。駅から徒歩5分の立地で、当時は「駅前武者修行」の言葉が使われていました。 時代の波にも乗り、会員数は増加の一途。300名近くまで増えたこともあります。 そして2000年に誠空会大阪道場、日生中央道場と宝塚道場もオープンしました。2006年には川西から池田市鉢塚に場所を移しました。それから10年の時を経て、2016年10月より大阪道場代表の百武政敏が碇井伸吾の後を引き継ぐ形で、代表に就任いたしました。その後、2018年7月から現代表の田中幸尚が代表を引き継ぎました。
空手道誠空会は「西の格闘空手」とも呼称され他流派の大会にも積極的に選手を送り込んでいます。
現在は新空手やリアルチャンピョンシップで少年部の選手達が活躍してくれています。

誠空会の歴史

1977年 碇井伸吾初代館長が、誠空会を結成。
1979年 全国で初めての格闘ルールによる大会を開催。
1985年 西日本初の格闘空手のオープントーナメント開催。
1987年 誠空会の大会が、格闘空手の西日本最大の大会として定着。
空手道専門誌より「西の格闘空手」と命名される。
1989年 北斗旗選手権で誠空会の選手が大活躍。
1992年 格闘技王国オランダに遠征。
ピーター・アーツのチャクリキジムでヨーロッパのキック技術を吸収。
1993年 ワールド記念ホール(神戸)にて独自の全日本選手権を開催する。
1995年 阪神淡路大震災の影響で活動を縮小。
1998年 川西に総本部道場設立。
アメリカ遠征。
2000年 大阪道場、日生中央道場、宝塚道場を開設。
2004年 本部道場が池田に移転。
2016年 百武政敏が2代目代表に就任。
2017年 池田本部道場が移転。
2018年 田中幸尚が3代目代表に就任。

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